
About this episode
哲学を爆誕させた「タレス」シリーズの前編です。
哲学のはじまりとなったタレスの「最初の一言」は意外とショボかった?
タレスが有名になったのには、ある「大物」の存在があった?
哲学がどのような誕生の仕方をしたのか・・・をぜひ見届けてください!
▼公式Twitterはこちら
https://twitter.com/tanotetsu
感想などを「#たのてつ」でツイートしてもらえると泣いて喜びます!
【目次】
0:00 オープニング
1:54 タレスが採用面接に来たら即採用?!
3:26 時代背景(古代ギリシアが輝いていた頃、日本では稲作していた?)
6:27 多才なスーパーマンのタレスは日食も予言していた
11:51 悪どい商人の顔も持つタレス
14:52 哲学の始まりは意外とショボかった
18:19 松本人志もびっくり!哲学爆誕の裏にはあの大御所がいた!
24:13 エンディング
【おたよりお待ちしています!】
ご意見や誤りの指摘、二人への質問や要望は、コメント欄か下記「おたより箱」からいただけますと幸いです。
▼おたより箱
https://forms.gle/Rv7YPGDb9LobiTMd8
※哲学の専門家でも研究者でもない二人ですので、誤解や知識不足によって間違ったことを言ってしまうこともあると思います。その際は優しくご指摘いただけるとうれしいです。
【プロフィール】
■タッシー
高知県高知市出身。2006年~2018年までAqua Timezのドラマーとして活動。
バンド解散のタイミングで、1度きりの人生なんだから全く違った形で社会に関わってみたいとの思いから、友人の紹介で(株)LiBに入社し、40歳で初めて会社員となり、しながわと出会う。
年齢関係なく、アンラーニング・リスキリングは十分可能であることを証明するため日々奮闘中で、リベラルアーツにも少しずつ興味が出始めてきた哲学初心者。
■しながわ
東京都昭島市出身。「哲学を勉強したいな〜」と思い、京都大学総合人間学部に進学。
しかし大学で学ぶ哲学にはなかなか興味が持てず、法学部に転部。司法試験に合格し、大手法律事務所で弁護士として働く。『日本一やさしい法律の教科書』など、法律の入門書を3冊出版。
現在は(株)LiBでキャリアに関わる仕事をしつつ、(株)COTENの歴史調査チームで歴史や思想の調査にも従事。ビジネスパーソンや経営者向けのコーチとしても活動中。
【BGM提供】
・フリーBGM・音楽素材MusMus様 https://musmus.main.jp/
Get every episode summarized
Each time 日本一たのしい哲学ラジオ publishes, we email you a written briefing from the transcript — the topics, who appeared, and any specific claims, with the ad reads skipped.
Email me new episodesFree for 3 shows. No card needed.
No transcript yet
This episode has not been transcribed. Request it and it moves to the front of the queue.
More episodes
More from 日本一たのしい哲学ラジオ

【アダム・スミス7】褒められたらうれしいし、悪口を言われたら悲しい。このシンプルな法則が社会を前進させる原動力になる理由 #148
日本一たのしい哲学ラジオ

【アダム・スミス6】あなたが下す判決は?私たちの道徳の正体は、心の中の裁判官だった #147
日本一たのしい哲学ラジオ

【アダム・スミス5】「いつもお前を見ているぞ!」私たちの道徳と秩序を支える「観察者」の発見 #146
日本一たのしい哲学ラジオ

【アダム・スミス4】 「神の見えざる手」と言ったら間違い?!スミスが『国富論』で本当に伝えたかった国民の豊かさとは #145
日本一たのしい哲学ラジオ