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楽曲解説『中央アジアの草原にて』編です。「無音を楽器で表現するには?」「クラシックらしくないクラシック」「ボロディンの思想が見えてくる?」伸友フィル第3回定期演奏会の曲目にもあるのでぜひここで楽しみどころを予習しましょう!
【目次】
00:00 第3回定期演奏会に備えよう
01:55 音を感じる高い音の正体
09:44 草原で動き出す動物
12:45 哀愁漂う音を表現するあの楽器
17:45 クラシックとは違う雰囲気の秘密
24:39 ロシアを表現するアクセント
27:19 より深みを増すアジア楽器の演奏経験
31:35 裏に隠された楽器選びの工夫
38:42 ボロディンの思想と民族の融和
【参考文献】
◯ロシア国民楽派 (作曲家別名曲解説ライブラリー 22)
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【浦下プロフィール】
東京学芸大学教育学部卒。A類音楽選修にて器楽(チェロ)を専攻。 今もひたすら熱く楽しくチェロを弾いている。 演奏・レッスンの依頼はGmailかTwitterのDMまで、お待ちしております! 個人YouTubeもチャンネル登録・高評価で応援よろしくお願いいたします!
【黒川プロフィール】 筑波大学人文・文化学群比較文化学類卒。日本民俗学を専攻。民間信仰、口承文芸に主な関心がある。 色々あって、池袋のカフェで雇われ店長をすることになった。 文化人類学、宗教学などにも関心があるが知識量は乏しい。いつかモンゴルを徒歩で横断したい。永遠の夢は作家。 Twitter ⇨ https://twitter.com/yuru_KuroK
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