
About this episode
Interactive timestamps
Jump to segmentGet every episode summarized
Each time 洋服作家コモフのお洋服と仕事の話 publishes, we email you a written briefing from the transcript — the topics, who appeared, and any specific claims, with the ad reads skipped.
Email me new episodesFree for 3 shows. No card needed.
Hosts & guests
Transcript ready
137 searchable segments. Every word is indexed and playable.
Full transcript
洋服作家コモフのお洋服と仕事の話 — アパレルブランド運営に大切なこと. Machine-transcribed; use the interactive transcript above to jump the player to any line.
0:00こんにちは、洋服作家のコモフです。 今日もご視聴下され、ありがとうございます。 コモフのおしゃべりブログでは、40代長の女性の方に向けて、 洋服の楽しみ方と私のブランドウェンについてお話しさせていただいています。 今日はですね、アパレルブランドに必要なことというようなお話をさせていただこうと思います。 はい、アパレルブランドに必要なことっていうのは、 あくまでも、私の視観なので、これは私が思っていることなんだなっていうことで聞いていただけたると思います。 一つ目はですね、体力、当たり前じゃんって思われるかもしれないんですけど、 思っている以上に体力必要だと思います。 アパレルブランドをやるに当たって、日々、毎日、こつこつ、
1:06ぬのも切り、ぬのを補正するお洋服を作る。 それってね、本当に体力が必要なんですよね。 そして、最近は、私、ポッパープシュッテンということでさせていただいてまして、 何度かかんか、1週間、売り場に立つ、それが体力ないとできないと思います。 私のもう100パーシュカンですけどね。 さっかさんと一緒に、2人ピアで立させてもらうので、休憩時間はあったりもするんですけど、 そうですね、10時間のうち、どのぐらい立ってるかな? 8時間半から9時間も立ってるんですよね。 10時間の前の準備段階もあるので、9時間ぐらい立ってるかな?
2:13売り場によるんですけど、8時平転のところはもうほぼ10時間ぐらい立っていて、 7時平転のところ、10時平転のところは1時間短いっていう感じなんですけど、 早番もそばんとかもやったりもするんですけど、なるべく私は早く行くんですよ、売り場になので、 早番じゃなくてね、そばんでも早く行くようにしてるので、そういうことも含めてずっと立ってたりするので、 そうね、体力がすごく必要だなって思います。 この間、娘と話した時にも、ママは体力があるよね、みたいなことを娘がぼろって言ったんだけど、 自分では体力があるとかっていうね、あんまりわからないんだよね。自分のことだから。 でも、毎日私ボーキングを今日もしてきてますけど、昨日も実は雪の日ですけど、2回ボーキング行ってきたんですけど、
3:18毎日ボーキングするっていうのも、7年目に入るんですよね。 まる6年やって、できない日ももちろんあるんだけど、ポッポッポッポッやってるときとか、 この負点、この負点やっていくときも大体歩いてきたかもまで行くからな。 この負点ときは歩くかなとかいろいろあるんですけど、 歩けない日もあるけれども、このうちにいるときは基本的に40分も2回歩いてるんですよね、私ね。 いつもお伝えしてるんですけど、それを6年間やってきたから、 もしかした私はこのポッポッポッポッポッに立ててるのかなと思います。 なんか、体力づくりって日々のコツコツだと私は思っていて、 その急に体力がつくとか、そういうことはあんまりないのかなって思っていて、 毎日コツコツやることで、気づいたら体力ついてたなみたいなことがあるなって思ってるんですよね。
4:20だからアパレルブランドに限らないかもしれないけれども、 向けのビジネスだったらパソコンに向かって、そんなにずーっと立ちながらパソコンやるとかないからね。 だから、そういうのも含めて、体力、アパレルブランドやるに当たりね、 私の活動の仕方は体力はあるといいなと思いますね、必要だなと思います。 もう一つは、明るさ、明るい性格っていうのかな。 それがね、なんか一番大事なのかもしれないと思っていて、 せっきゃくの時に明るかったらいいとかって思うと思うんですけど、 せっきゃくの時だけ明るくできないんですよ、ひとってね。 で、このスタンデーフェームの時も明るく、朝起きたら元気におはようって家族に言うとかね、
5:23日々明るく元気に過ごしていると、自然に、せっきゃくの時にも明るく元気が出ちゃうっていうね。 そういうことだと思うんですよね。 だから、日々明るく元気なこと、そんな毎日毎日明るく元気にできるかよって思うと思うんですけど、 意外とできるんだよね、これはね、私の場合はね。 あんまりこの暗くなったりとか落ち込むとか、そういうことがない。 自分でもなんでないのかなって分かんないんだけど、 やりたいことしかやってないっていうのも、もちろんあるかな。 なんか、やりたくないことを、そうね、やりたくないことってあんまりないんだけど、 苦手なことを、苦手なことはできちゃうんだよね、できちゃうっていうと変なんですけど、
6:23やりたいことの中の苦手なことだから、それをやるっていかないと、 毎日は進めないと思うと、意外とできちゃったりするし、 なんでもね、ポジティブとまではいかないけど、 楽しくやるってことかな。 大変なことって、すごいいっぱいあるけれども、 なんかね、やってると楽しくなってきちゃうとかっていうことがね、 やっぱり日々、過ごし方の中でね、 いいんじゃないかなって思ってるんですよね。 で、もう一番、その明るくする、明るく過ごせるっていうことの、 こうね、要因みたいなのは、みたいなのは、口が張らなかったね。 あの、人のことを気にしないってことね。 うん、私もなんかどうでもいいなって思っていって、 人にね、あの、このふう、なんでか感度かあとかって、
7:24言われることも、こないであったのかな、 あ、これに伝われてるなって思ったこともあったけれども、 もうね、そういう人とはね、パシッと距離を取る。 うん、自分のこの頭の中に入れないっていうね、 うん、見ないっていうね、そういうこと、 もう私は知ってるんですよね。 あの、やっぱりデレークリはうつみたいな文化が、 日本にはなんとなくあって、結構疑れたこともありましたけど、 もうね、そういうところを見ない? うん、そうすると明るく楽しくできるなと思っていて、 あの、自分の環境と、人の環境を、 人の環境を見ちゃうと、やっぱさ、 あの、うらいもしくなることもあるからね。 うん、となりのシバードをしても青く見える。 うん、っていうこともあるけれども、 それはね、あの、見ないことにしてます。 はい、やっぱり一番は自分に集中するっていうことで、
8:24あの、自分に集中するとね、 なんだか毎日楽しくなるんだよね。 うん、でも、刺激はすごく大事だと思うので、 私もいろんな人に愛に行ったり、 こう、ビジネスの話をさせていただいたり、 そういうのは、もうすごく大事にしてはいろんですけど、 いや、これはな、時間のもだだな、っていう思う時間は、 あの、お言わりするというかね、 あの、距離を取ったりしてます。 うん、なんか、ぐちもんく、 そういうのを聞いてる時間って私、 あんまり好きじゃないし、その、ね、あの、 それを私が聞いてあげることで、 なんだろうな、お互いドヨーンとした空気になりますよね。 うん、だから、あの、そういうことはね、 あの、私はしないことでして、 見ないことでしてるんですよね。 うん、なんか時間を限られているから、 どんな風に自分が毎日過ごすかとか、 時間を使うかっていうことって、 すごく、あの、大事なことだし、
9:27その、自分の人生を採用することだと思うんですよね。 で、やっぱり楽しくやるっていうね、 だって楽しくなかったら、 こんな大変なブランド立ち上げなんてできないよ、 私は思ってるんだけど、 やっぱりね、あの、楽ではないです。 はい、ブランド立ち上げて、 振り上げを作って、 お客様のために必死で、 はい、制作してぬったりとかしてね、あの、 喜びを、はい、お届けしたいなと思っているんですけど、 まあ、消してたい、なんていうの、 簡単なことではなく、 むしろ大変です。 はい、だけど、これをなんか楽しくやれてるっていうのは、 やっぱり、あの、 楽に集中してるからかなと思うと思います。 はい、まあ、そんな感じでね、はい、 今日は大切だと思うことというか、 あの、必要だと思うこと、 うん、体力と明るさ、うん、 そこについてお話しさせていただきました。
10:28はい、何か、あの、 ね、私はこういうものを大切にしているよとか、 そういうことがありましたら、 教えていただけたらと思います。 今日もご視聴ください。 ありがとうございました。 よくさっか、 コモフがお届けいたしました。 ありがとうございました。
More episodes



