
About this episode
Interactive timestamps
Jump to segmentGet every episode summarized
Each time 洋服作家コモフのお洋服と仕事の話 publishes, we email you a written briefing from the transcript — the topics, who appeared, and any specific claims, with the ad reads skipped.
Email me new episodesFree for 3 shows. No card needed.
Hosts & guests
Transcript ready
291 searchable segments. Every word is indexed and playable.
Full transcript
洋服作家コモフのお洋服と仕事の話 — スタエフ5周年いつもありがとうございます😊. Machine-transcribed; use the interactive transcript above to jump the player to any line.
0:00こんにちは、洋服さっかのコマフです。 今日もご視聴下さりありがとうございます。 コマフのおしゃべりブログでは40代以上の女性の方に向けてお祝福の楽しみ方と 私のブランド上についてお話しさせていただいています。 今日はスタイフ5周年ありがとうございます。 ありがとうございますという気持ちで、今日はお話をさせていただこうと思います。 今日1月26日は私が5年前にスタイフを始めた日になります。 今日からでいいのかな? 6年目に入ります。 5年ってすごく長いですよね。 すごくスタンゲフェムはやってみたいなと思って、ぽちってをして、
1:09いきなり私は始めたんですよね。 毎日ね、私ね、楽しくてスタイフは やめたいなとかお休みしたいなって思ったことは、実は1回もなくて。 一番最初の配信から、現行も作らず、 の現行を一発取りっていうのをずっとやってきました。 本当に5年っていろんなことを話してきたなって思うんですけど、 コモフのことを伝えるというか、コモフはね、あんまり知られてないブランドだからね。 自分がコモフのことを伝えないと、誰にも知ってもらえないなと思うのと、 あとは毎日ワクワクしてたんですよね、私ね。
2:12仕事がすごく好きだから、毎日ワクワクしてたんですよ。 そのワクワクをお話するっていうのが、このスタンジフェムでね、 いや、こういう場があって、すごく良かったなぁって思います。 聞いてくださる方がいて、コメント下さる方がいて、 そしていいねをね、下さる方がいて、開けまして下さってね。 そのおかげで、XやInstagramでも繋がって下さって、 コモフをね、いろんなところから応援して下さるこの友というかね、 仲間ができたっていうことが、私の一番大切な、 財産というかね、ありがたいことですね。 これを今ではね、YouTubeの方でも聞いて下さる方もいらっしゃるし、 分からないけどポッドキャストの方でね、聞いて下さる方もいらっしゃるのかなぁ、
3:14思いますが、スタンドエフェムもね、メインに、 はい、ずっとさせていただいておりまして、 5年間ね、あの、たくさんの方に、あの、 仲良くしていただいて、実際にね、愛に来ていただいて、 コモフ点とかね、あの、全国のポッパープシュッテンに、 いかせていただいておりますが、はい、いくとこいくとこでね、 あの、スタイフのお友達が、コモさんって言って、 愛に来てくれる? こんなに幸せなことはないなぁって思っています。 ポッパープシュッテンでね、あの、全国に行くのが楽しいのは、 スタンドエフェムのお友達がいるからっていうことが、 すごく大きいと思います。 はい、あの、ここに行ったらね、 誰々さんに会えるかなぁとか、はい、そういうふうに思うことを、 やっぱりそれがね、すごく大きいなぁと思っています。 で、本当にね、皆さんが仲良くしてくださる方がね、
4:17こう長くの5年くらい、あの、長くね、 仲良くしてくださる方もいらっしゃるし、 期間がね、あの、そんなにあの、長くなくても、 こう深く仲良くしてくださる方がいるっていうのはね、 ありがたいなぁと思います。 そしてね、あの、これも偶然ってすごいなぁって思ったんですけど、 あの、アカリンがね、はい、ラジオパーソナリティの、 はい、アカリンが、あの、FMパルルんで、 今日ね、コモフのことをちょっと紹介しますよ、 なんて言ってくれたんですよね。 で、その時は、ありがとうっていう感じで、 すごく嬉しいなぁって思ってたんですけど、 今日1月26日のこの日に、 アカリン言ってくるのみたいな感じで、 なんかすごく、その、50年をおめでとうって勝手にね、 言ってもらっているような気持ちになって、
5:19なんかね、嬉しくなりました。 うん、なんか、私ちょうどその時、運転をしている時間だと思うんですけど、 ちょっと聞けるかどうかね、あの、せっかく、 アカリンが言ってくれてるのにちょっとね、 どうかなぁっていう感じもあるんですけど、 でも、こういうなんていうのかな、 不締めの時に、こう、お友達がね、 何かそういうことをこう、 そうね、繋いでくださるというか、 あの、していただけるって本当にね、 幸せだなぁと思いました。 なんか、いろんな方からね、 私いつも、昨日も、あの、 あたたかいメッセージをいただいたりとか、 あの、毎日ね、 メッセージいただいたりしてね。 うん、で、あの、ありがたいことに、 こう、ホローバーさんもたくさん増えてね、 あの、当時は、なんだろう、あの、 なかなかね、ホローバーさん増えないなって、 思っていた時もあったんだけど、
6:21そうね、線にもこういったぐらいからかな、 なんか、あ、こんなにもたくさんの方に、 聞いていただけてるんだっていうね、 感謝の気持ちでいっぱいになりましたし、 その、 繋がりなんだろうね、 きっと心と、心の繋がり、 数字とかではなく、 心と心の繋がりがね、 あの、 やっぱりスタイファー、 あたたかくて、 私は毎日だいたい配信するんですけど、 毎日配信するとか、 何時にやるとか、 いつやるとかね、 あの、全然決めてないんですよね。 うん、 あ、楽しいな、 しゃべりたいなーっていう時に、 ポチッとしてます。 うん、だから、 この間みたいに、 こう、体調崩しちゃった時は、 別にね、あの、 お休み、勝手にしたりね、 勝手に始めたりっていう、 まあ、私のスタイルなんですけど、 そうね、 何かをこう、
7:21決めて、 自分に、 ノルマを化してやるっていう、 ことを、 やってきたことはないので、 そうね、ここは、 楽しみの場っていう感じで、 私はね、あの、 仕事の話ばかしちゃってるんだけど、 なんかね、仕事がね、 やっぱり面白いんだよね。 で、こう、 仕事を楽しくやるっていう、 ことが、 まあ、私の戦略、 うん、 かなぁと思ってるんですよね。 あの、戦略っていろんな、あの、 作戦あると思うんですけど、 まあ、 売り上げを立てるための作戦とか、 あの、 お客様に来てもらうための作戦とか、 まあ、いろいろあると思うんですけど、 私の戦略って、 自分がこう、 楽しんで、 うん、 続けられるために、 どうしたらいいかなぁっていう、 ことをね、 戦略として考えたりもしますね。 うん、だから、 この不能仕事は、 私の楽しみというか、
8:21人生の、 あの、 楽しみで、 あの、 なんていうの? あの、日々の生活費を稼ぐための、 あの、お仕事ではないんですよね。 あの、 私の、あの、 人生を楽しくするための、 あの、活動であり、 やっぱり人生が楽しいっていうのは、 誰かのお役に立ててたり、 必要とされてるっていうことを、 だと私は思ってるんですよね。 うん、 で、 人のお役に立ててるっていうふうに、 自分が感じられることを、 うん、 誰かが喜んでくれてるって、 感じられることが、 やっぱり、 うん、 私は一番楽しいなぁって、 思います。 うん、だから、 コモフ、 もう今年、 そうですね、 18年目に入りますけど、 うん、 気づいたら、 続けてきちゃったなぁって、 思います。 うん、なんか、
9:21元々企業したいとか、 そういうことを、 なんか、 考えてなかったんですよね、私ね。 うん、なんか、 お洋服を作りたいって最初は思っていて、 お洋服をね、 作っていたんだけれども、 自分のお洋服、 だといっぱいなっちゃうなぁと思ったりね。 うん、あの、 もっと、 自分以外の方にもよく来てもらえたらうれしいなぁって、 ところからコモフは始まっていて、 だんだん、だんだん、あの、 活動がね、 今は広がってきていて、 直接オファーをいただくことも増えてきました。 うん、 やっぱり、 1年1年、 自分がやってきたことを、 見ててくれる人がいて、 で、 コモフをね、 知ってもらえて、 あの、 こう、 お洋かけていただけるようになりましたし、 1年、 何かするって、 あの、 プレッシャーとの戦いでもありますし、
10:22自分との戦いなんですけど、 あの、 こうね、 楽しいんですよね。 うん、 ほんと大変、 大変だなぁと思うことは本当にいっぱいあって、 あの、 昨日も夜、 おそこまで仕事しましたけど、 でもね、 気づいたりやっちゃってるんだよね、自分がね。 うん、 だから、 そんな、あの、 人生の、 私は意外をね、 コモフというブランドに、 あの、 こう、 なんだろう、 全てを投稼してるんですけど、 その中でね、 あの、 その楽しさを届けるのは サンデーフェームかなと思っております。 はい、あの、 これからも、 はい、 何も変わらないけれども、私はね。 こうやって楽しくしゃべることで、 まあ、 お役に立ててるかどうかって、 わからないけれども、 あの、 何回くしてもらえたら嬉しいなと思います。 はい、 お互い、 なんか、
11:22義務官にならずね、 あの、 コモフ、 どうしてる、 みたいな感じで、 あの、 聴いてもらえたら嬉しいですし、 うん、 あの、 これはね、 あの、 友達との、 はい、 友達との楽しい時間だと思って、 スタイファーやってますので、 はい、 あの、 これからも、 見ていただけたらと思います。 はい、 スタイフ5年間、 本当に、 ありがとうございます。 6年目も、あの、 楽しく、 頑張ってやっていこうと思いますので、 どうぞ、 よろしくお願いします。 今日も、 ご視聴ください。 ありがとうございました。 洋服作家、 コモフがお届けいたしました。 ありがとうございました。
More episodes



