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【メッセージ募集】
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【今回の内容】
さて、今回は少し視点を変えて、企業経営と市場の評価、特に「非財務情報」についてのお話です。
環境や人的資本など、ESGの取り組みをアピールする企業は増えましたが、市場の評価はシビアになってきているようです。そして、そこに「AIをどう管理し、活用しているか」という新たな指標が加わろうとしているんだとか。
久米村さん、企業の価値にAI活用が加わる動き、どれくらい本格化してるんですか?
【今日の質問】
・2026年に起きた「形式的ESGの終焉」とは
・非財務情報とは何か?「守りのESG」から「攻めの6つの資本」への転換
・日本企業時価総額トップ10の分析から見えた「価値創造パス」について
・Iガバナンスが企業価値をどう左右するか
・AI-to-AI時代の幕開け
・AI時代に最後に残る資本とは
【出演者】
■久米村隼人
ベネッセ、マクロミル、リクルート、日本経済新聞など複数の企業にて、データを活用する15の新規事業を創出。2018年に大企業のデータ活用支援・新規事業立ち上げ支援を行うFACTORIUMを設立し、70以上のDXプロジェクトを支援。2019年にデータサイエンススタジオDATAFLUCTを設立し、4年間で30以上のAIサービスをローンチ。これまで責任者としてローンチした新規事業は35を超える。
大阪府立大学大学院工学研究科修了、早稲田大学大学院商学研究科修了
■DJ Nobby
キャリア26年目のラジオパーソナリティ。経済ニュースパーソナリティとしてフォロワー10万人を超えるVoicyチャンネルを個人で運営する傍ら、ラジオ番組「週刊Nobbyタイムズ」「DJ Nobby's Tokyo LIVE!!」のパーソナリティ、ポッドキャスト「ながら日経」の土曜パーソナリティなどを務める。
大学卒業後はラジオパーソナリティと並行してシティバンク・エヌ・エイ、東京金融取引所、プルデンシャル生命、メットライフ生命に勤務。銀行・証券・保険の3分野に精通し、特にコンプライアンス分野のデータ分析に強みを持つ。
DATAFLUCTウェブサイト
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