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【メッセージ募集】
番組への質問、トークテーマのご提案、DATAFLUCTに相談したい!など、各種ご連絡は以下のフォームからお送り下さい。
https://forms.gle/3PLJMK4Akr2LT1Pa7
【今回の内容】
さて、前回は「Netflixのアルゴリズム」について、私たちの嗜好をAIがいかに分析しているかという話を伺いました。
今回は、その逆の視点とも言える「作り手」側の話です。AIが進化し、データ分析が進めば、絶対にヒットする作品が作れるようになるのでしょうか?
久米村さん、個人的にはここが人間の腕の見せ所、という感じもするんですが、いかがですか?
【今日の質問】
・なぜ「予測できるもの」は感動しないのか
・Netflixの最適化の罠とは?
・『シン・ゴジラ』が大ヒットした理由
・日本的感性「説明しない美学」とAIの相性は?
・偉大な創業者の「アーティスト性」
・AI時代に必要な指標「フールスコア」とは
・「賢者」ではなく「愚か者」として生きる意味
【出演者】
■久米村隼人
ベネッセ、マクロミル、リクルート、日本経済新聞など複数の企業にて、データを活用する15の新規事業を創出。2018年に大企業のデータ活用支援・新規事業立ち上げ支援を行うFACTORIUMを設立し、70以上のDXプロジェクトを支援。2019年にデータサイエンススタジオDATAFLUCTを設立し、4年間で30以上のAIサービスをローンチ。これまで責任者としてローンチした新規事業は35を超える。
大阪府立大学大学院工学研究科修了、早稲田大学大学院商学研究科修了
■DJ Nobby
キャリア26年目のラジオパーソナリティ。経済ニュースパーソナリティとしてフォロワー10万人を超えるVoicyチャンネルを個人で運営する傍ら、ラジオ番組「週刊Nobbyタイムズ」「DJ Nobby's Tokyo LIVE!!」のパーソナリティ、ポッドキャスト「ながら日経」の土曜パーソナリティなどを務める。
大学卒業後はラジオパーソナリティと並行してシティバンク・エヌ・エイ、東京金融取引所、プルデンシャル生命、メットライフ生命に勤務。銀行・証券・保険の3分野に精通し、特にコンプライアンス分野のデータ分析に強みを持つ。
DATAFLUCTウェブサイト
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